Happy Birthday 竹末さん
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

中京ブリヂストンでの竹末裕美さんと佐々木慶子さんについて、遅くなりましたが少しレポートしておきます。
まず竹末さんですが、最終的にまずまずの順位で終えたこの大会では、全体的に調子はよさそうでした。
一時期ひどく飛距離が落ち込んだというドライバーショットは、同組の選手と変わらないくらい安定して飛んでいましたし、アイアンも安定性があり、しっかりグリーンを捉えていました。
ま、パターについては、この大会はみんな苦労していたので、なんとも判断はできませんが・・・。
とにかく、全体的に安定感があり、しっかりとしたゴルフをできていたように思います。
ケイコさんについては、スタジオアリス同様にショットが少々不安定な感じで、本人としてもなかなか納得のいってない雰囲気でした。
ポテンシャルが高く、魅力的なゴルフで楽しませてくれるケイコさんですので、もう少し復調を待ちたいと思います。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

去年の秋に”彼氏募集中”と表明していた竹末裕美さん。
今のところなかなかいい人にめぐりあえていないようです。
で、オフトレでも、状況はあまり変わらなかったと。
曰く、「ここには、男がいない。」
以上、WGDより。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

週刊GD最新号の「今週のオフレコ」コーナーに、竹末裕美さんが。
詳しくは書きませんが、なかなか楽しい内容なので、ぜひ読んでみてください。
テーマは、”彼氏募集中”です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

Waggle7月号より。
『もぎたてグリーントーク
~74期生たちのツアー日記』
連載第10回には、竹末裕美さんが登場。
オシャレにも気を使って、”強カッコイイ”、”強カワイイ”、最強の女子プロを目指す、竹末さん。
ケガからも完全に回復し、ゴルフを楽しめている今なら、それも夢ではありませんね。
ところで、このコーナーの小さな白黒写真には、岡田伊津美さんと紫垣綾花さんが一緒に映ってます。
74期生、みんな仲良しですねー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんによる、手打ち防止講座。
ポイントは、両腕を縛って、三角形を崩さないように打つこと。
練習器具を使わなくても、タオルで縛るだけで十分とのことです。
で、そのタオル、X-01の今年モデルのやつですね。
スタジオアリスで撮影されたものなのですが、バイザーのアルパインもしっかり見えるし、なかなかいい写真になてます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

最新ゴルフトゥデイの『芝園』のコーナーより。
竹末裕美さんのオンネームは、自分の似顔絵。
黒線でちょい地味なんですが、そのイラストは確かによく似てます。
よく似てるだけに、ドライバーやパットで自分の顔をブッ叩くのがしのびないというのもよく分かります。
でも、セカンド/サードショットは、ボール動かせませんもんねぇ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

竹末裕美さんの今シーズンの勝負アイテム。
それは、目元メイク。
24歳になったので、少しだけ大人っぽくして、人気も高感度もUPさせるようです。
で、気になったのは、バイザーに付いた、ALPINEの文字。
カーステレオで有名なブランドなのですが、新規契約したのでしょうか?
どなたか御存知でしたら、ぜひ教えてくださいな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

いろいろな雑誌に74期生と仲間たちの情報が載る中に、竹末裕美さんのネタを発見。
ディズニーシーで買った、ミニーちゃんのキーホルダー。
コレで遊ぶとなんでも癒されるとか。
ちなみにこの特集には、馬場姉妹や髙崎奈央子さん、辻村明須香さんも登場しているので、かなり必見です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

先週のWGDに竹末裕美さんが登場。
えなりかずきの、『ゴルフの花道』のコーナーに。
つまり、内容盛りだくさんです。
約1ヶ月振りのエントリ(!)でもありますし、その内容をかいつまんで少しだけ紹介しておきます。
◆履歴書
1年で80台、1年半で70台、2年半でベスト71、
3年でプロテスト合格、4年でツアー初優勝。
これが竹末さんの上達履歴です。
すごい、すごすぎるよ。
◆プレッシャー
プロテストのプレッシャーは全く無かったそうです。
プロテストと言えば、ファイナルQTと共に、その独特の
極限のピリピリした緊張感が選手を苦しめる、過酷な
舞台です。
それなのに、竹末さん。
すごい、すごすぎるよ。
・・・
と、他にも、とにかくいろいろ面白かったです。
最高でした。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)



竹末裕美さんによる、パー3の乗せる打ち方・狙い方。
ポイントは、アドレスです。
ボールを真ん中を置き、左右50対50の体重配分の、バランスのいいアドレス。
これで、大きなミスを防げるので、グリーンを捉える確率が向上します。
ちなみに、他にはこんなアドバイスも。
◇馬場ゆかりさん
乗せるには、「乗せたい!」気持ちを抑える。
⇒ボール後方で必ずひと息つく。
◇西川みさとさん
ショートアイアンは、しっかりと振り切る。
小手先で打つとヒッカケが多発するので。
◇塩田亜飛美さん
ピンの位置に関係なく真ん中を狙います。
・・・
どれもたぶん基本的なことなんですが、次回ラウンド時には今一度心掛けてみてはいかがでしょうか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

だいぶ前のWaggle12月号より、コレです。
『もぎたてグリーントーク
~74期生たちのツアー日記』
今回の第3回には、竹末裕美さんが登場。
竹末さんが長期戦線離脱をしていた原因は、手首の腱鞘炎。
それは知っていたんですが、両手首が重度の腱鞘炎だったというのは、ココで初めて知りました。
昨年痛めた腰をオフに完治させないで、かばいながら打っていたために、手首に負担がかかってしまったとのこと。
プロゴルファーにとって最も大事なものは、技術でも、精神力でもなく、やはり健全なカラダなんですよね。
このコラムの時点では、
『来年も試合に出られることを目標にしています。』
とのことでしたが、ファイナルQTトップ通過で、まずは権利は手に入れました。
あとは、このオフの間に、ケガを完全に治して、さらに体力をつけて、そして来シーズンMAXで闘える状態にもっていってもらいたいです。
期待していますよっ。
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (0)

竹末裕美さんがバンカー内のトラブル解決法を指南。
アゴ近左足上がり、アゴ近右足上がり、目玉の3通りの脱出方法を教えてくれてます。
が、それよりも大事なのは、このように雑誌に登場してくるまでに、復帰してきたこと。
撮影場所も、ツアー会場でついでに、というのではなく、ちゃんと別の会場を設けてのものですからね。
だいぶ精神的にも余裕が出てきてるのかなぁと思われます。
ちなみに紹介分によると、竹末さんは、
『明るく気さくな性格で、
プロ仲間やファンに慕われている』
そうです。うん、確かに。
それと、この時着ているCUTTER&BUCKの白・黒・赤のウェア、なかなかカッコいいですね。
アニカ・ソレンスタムのウェアとしてあまりにも有名なブランドですが、竹末さんもぜんぜんイケてますよぉ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんのアイアンは、払い打ちです。
もともとダウンブローで打っていた裕美さんが払い打ちに変えた原因は、手首の腱鞘炎です。
痛めた手首を予防する意味で、払い打ちに変えたわけですね。
そして、最近のクラブでは打ち込まなくても楽にボールが上がってくれるので、払い打ちが正しい打ち方なんだなって分かったと。
コツとしては、ボールを横から押しながら、ボールを目標に運ぶ感じで振るといいようです。
なるほどー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんの長期欠場の原因が、月刊GDの連載で明らかになりました。
手首の腱鞘炎悪化です。
クラブも握れないくらい悪化してしまったそうです。
それなら思い切って休んでしまおうということで、しばらくツアーから離れています。
でも、腱鞘炎が完治し次第、すぐにでもツアーに復帰する意向はしっかりと持っているので、その点の心配はなさそうです。
なので、今のうちに、
普段できないことをいっぱいして、
普段行けないところにいっぱい行って、
普段食べれないおいしいものをいっぱい食べて、
心身ともにめいっぱいリフレッシュして、
復帰後のリスタートダッシュに備えておいてもらいましょう。
追伸:
この連載、今回が最終回でした。なぜに。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

たまった雑誌を整理してたら、2003.10.21付けの週刊ゴルフダイジェストが出てきました。
で、パラパラとめくっていたら、竹末裕美さんのドキュメントが。
◆経験
2003年8月のヨネックスレディスで優勝争いの重圧に
最終日に崩れてしまって、
「ま、何と言っても、わたしはプロテストが生まれて初めて
体験する3日間トーナメントだったわけですしね。
経験のなさにかけては、誰にも負けてませんから。」
・・・そんなん自慢するこっちゃないでしょーが。
◆4パット
ヨネックスの最終ホール1打差で迎えながら、エッジから
5パットしちゃった次の試合で、ギャラリーの、あぁこないだ
5パットして自滅したやつだろう、という呟きを聞いて、
「最初のパターはエッジからなんだから、
4パットなんだよう。」
・・・初心者じゃないんだからさ。言い訳しちゃあかんよ。
いやぁ、この頃から面白い人だったんですねー。
で、この怖いもの知らずのまま臨んだ10月のマスターズGCレディースで初優勝しちゃったわけです。
クラブを握ってたった3年でプロテストに合格し、4年目には初優勝を飾った、竹末裕美さん。
やはりタダモノではありません。
最近は腰や腱鞘炎の故障でとても苦しんでいますが、早めにツアーの最前線に復帰することを祈っています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんのここ3試合の欠場理由が分かりました。
ケガです。
左手です。
腱鞘炎です。
どうやらオフのスイング改造に向けた練習の中で炒めていて痛めていて、スタジオアリスの時も痛みで棄権も考えていました。
でも最後までプレーしないと賞金をもらえないというプロ根性で最終日までプレーして、遠征費用との収支はとんとんになったものの、ムリしてプレーしたことで左手が悪化。
試合後にお医者さんに診てもらったところ、腱鞘炎と診断されました。
んー、心配ですね。
腱鞘炎といえば、北田瑠衣さんもこのオフに同じケガをして手術して、未だに本調子に戻れない状態ですからね。
それほどひどい状態ではなくて、しばらく安静にすることで元通りに戻ってくれればよいのですが。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんのオウンネームボール。
それは、クラブを担いで、緑のサンバイザーをして、ピースしてる、お猿さんです。
つまり、、、
プロゴルファー猿??
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんのドキュメントの番外編。
テーマは、これです。
『ゴルフの技術だけじゃなく、
ビジュアルにも磨きをかけてます!』
具体的には、ネイルアートやピアスでおしゃれに気を使ってるとのこと。
ネイルアートは、その週のウェアを決めた時点で、それに合わせてデザイン。
ピアスも、ウェアに合わせて選んでいくそうです。
ちなみにピアスは数が分からないくらい持ってるそうです。
うん。女の子っぽいですね。
では、ビジュアルに気を使うようになったきっかけは何か?
それは、始めてベストテンに入った、2003年のサントリーレディスオープンでのこと。
「上位に来ると見てくれる方が増えるし、
テレビにも映るでしょう。化粧もしてなかったけど、
変わらなきゃ、って思ったんです。」
確かに。
女子プロの場合は、”魅せる”ことも大事ですもんね。
そのビジュアル、大いに注目させていただきます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さん
『本能からの卒業』
その2です。
◆フェードからドローへ
ここで木村敏美さんから2つのアドバイスをもらいます。
①フェードからドローへ球筋を変えること
②シードはあきらめてQTに照準を合わせること
しかし、いきなり右を向いて打つことへの違和感、そして
まだ残り試合はあるという思いから、なかなか開き直る
ことができず、ずるずると数試合が過ぎました。
◆開き直り
10月末の樋口久子殿堂入り記念IDC大塚家具レディスで
たまたま木村敏美さんと同じ組になった裕美さん。頭の中の
方向性が定まらないプレーをして、敏美さんに
「あきれた。」
と叱責された裕美さん。ここでようやく吹っ切れたようです。
そして、最終戦の大王製紙エリエールレディスで3日間
アンダーパーをマークしてプレーがかみ合ってきた勢いで、
QTの最終日には67を叩き出して6位で今シーズンの
出場権を確定させました。やったね。
◆うらやましい
昨シーズン北田瑠衣さん、茂木宏美さん、馬場ゆかりさん
といった同期に追い抜かれていった裕美さん。
「うらやましいなというのはありました。
でも、プロテストとかで一緒に回って、
みんな私よりうまいのが分かっていたし、、、」
さすがは才能だけでゴルフをしていただけのことはあります。
◆そして今シーズン
オフに木村敏美さんと2度のグアムキャンプを行い、改造
してきたスウィングは徐々に手の内に入り、ドライバーの
飛距離も230Yまで戻してきた裕美さん。
「今までやってきたことを試合で試せるのが楽しみ。
もうちょっと時間が欲しかったですけど。」
昨シーズンの、開幕がイヤでもっと休んでいたかったのとは
全く違う、前向きな気持ちで開幕を迎えることができたので、
今シーズンの裕美さんには絶対に期待できますね。
◆ゴルフの楽しさ
ショットやアプローチの打ち分けを、もっと勉強していきたい
と考えている裕美さん。
「いろんなことを知ったほうがゴルフが楽しくなると思うし、
うまくなったらもっと楽しくなると思います。」
確かに。これ、アマチュアも心がけたいところですね。
以上、竹末裕美さんのドキュメントでした。
竹末裕美さんのこと、だいぶ分かったような気がします。
そして、ますます応援意欲が湧いてきましたね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

週刊パーゴルフのスーパードキュメントより。
竹末裕美さん
『本能からの卒業』
いくつか気になった点をピックアップします。
◆運動神経抜群
小さい頃からとにかく運動神経抜群で、高校バスケでは
オールラウンドプレーヤーで、100mは13秒台だったと。
そして初心者なのに、ドライバーで230Yかっ飛ばしていた
そうです。すげぇ。。。
◆ルーキーイヤー
ルーキーで優勝したシーズン。そのショットの極意。
『ショットはクラブを上げて下ろすだけ。』
・・・って。すげぇ。すげぇよ。
なんだかんだと悩みに悩んでもどうしてもうまくいかない
もんなのにね、アマチュアの場合。
◆ホールインワン
この頃の裕美さんは、ハザードがあろうかOBラインが
あろうが逃げずに真っ直ぐピンを攻めていたそうです。
そして新人戦を含めて、トーナメントで3度もホールインワンを
達成。その頃を振り返って曰く。
「パー3は得意だったし、入りそうってイメージが
ありましたから。」
ど、どこまでもすごいです。
◆昨シーズン
ホントにボロボロだったんですね、昨シーズンは。
原因不明の発熱、激ヤセ(65kg→53kg)、飛距離ダウン
(260Y→210Y)、ヘルニア。当然の予選落ちの繰り返し。
苦しかったでしょうね、これでは。
◆木村敏美さん
ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン2日目に予選落ちを
喫してホールアウトした直後に
「どう?」
と声をかけてきたプロ。
それが、木村敏美さん。ツアーのママ的存在のプロです。
「ダメです。教えてください。」
「よし、練習場に行くよ。」
とドライビングレンジに行き、敏美さんに
「ひどいね。」
と、言われたスウィングは、本当にボロボロだったようです。
【以下、②に続く】
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

竹末裕美さんのパーソナルトレーナーは、山脇啓司さんです。
そのトレーニングのポイントは、深層筋と呼ばれる筋肉を鍛えて、体の中心部周りの安定性と体のバランスを高めること。
具体的には、HSVの高原直泰がやっていた4つんばいから対角線の手足を上げる運動などになります。
これは確かにスウィングがブレて安定しない人には、いいトレーニングになりそうな気がします。
つまり、僕のことですね。
ちょっとやってみようかなぁ・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)

竹末裕美さんのバッグについている、不思議な紫色の人形。
ただのマスコットなのかと思ってたら、実は違いました。
貯金箱でした。
いや、小銭入れかな?
とにかくちょっと飲み物とかを売店で買えるように、小銭を常備しているそうです。
確かに普通にプレーする時みたいに、つけといて最後に清算ってわけにはいかんもんね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんが、片山真里さんに続いて、近視矯正手術CR-LASIKの広告に出てますね。
0.1/0.1の視力が、1.5/1.2まで回復したそうです。
いいですねぇ。
実は僕も視力がとても悪いので、ちょっと興味があったりもするんですが、やっぱし一抹の不安があって、なかなか踏み切れるもんではありませんね。
まぁ、コンタクトすら怖くてできない人なんで。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

竹末裕美さんによると、アプローチをうまくなりたければ、
『20ヤード先でカゴを他の人が持って、
それにアプローチして入れる練習』
をすればよいそうです。
なるほど。そうなんだ。
もし僕がそんな練習をしたら、
たぶん、いや間違いなく、カゴを持ってるヤツ死ぬな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

さらに、竹末裕美さん。
◆成績
2003/11 マスターズGCレディース優勝
LPGAツアー通算1勝
◆プロフィール
所属: 小名浜CC
出身地: 福島県いわき市
生年月日: 1982年10月19日
身長: 162 cm
体重: 55 kg
血液型: AB 型
出身校: 福島県磐城第一高等学校
入会日: 2002年9月1日 ( 74 期生 )
スポ-ツ歴: バスケットボール
家族: 両親 姉
趣味: ドライブ 音楽鑑賞
好きな色: オレンジ
愛車: オデッセイ
ゴルフ歴: 1999年~
師弟関係: 大和田孝幸
得意クラブ: ドライバー
ホールインワン: 2回(2回)
◆持ち球
フェード
★竹末さんはこんな人
①ゴルフを始めたのは高校2年の時
②プロテストは一発合格
③ゴルフ歴わずか4年でツアー初優勝
④視力矯正技術のレーシック経験者
⑤初優勝の時以来ライバルは古閑美保さん
⑥74期生のみんなと仲がいい
ね、応援したくなるでしょ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント