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2010年11月

サードQT

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宮崎最終戦開催中にLPGAクォリファイングトーナメントのサードQTが行われていました。

◆関東地区:ノースショアカントリークラブ(茨城)
○9 鈴木舞子さん -2
○19 岡田伊津美 0
○30 紫垣綾花 +2
○35 西山ゆかり +3
×48 新崎弥生 +5
×54 三井美智子さん +6
×59 塩田亜飛美さん +7
×64 西川藍さん +8
×80 西川みさと +12

◆関西地区:合歓の郷ゴルフクラブ(三重)
×70 馬場由美子さん +16
×95 永井奈都さん +21

関東では74期生2名がファイナルQT進出を決めたものの、関西では全滅という少々悲しい結果となってしまいました。

だからこそ、今回無事通過したみなさんには、ファイナルQTでの善戦を期待するのみです。

難しいですけれど、でもできるだけ平常心でプレーできますように。

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最終戦最終日

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LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ@宮崎カントリークラブ(宮崎)、3日目。

優勝 朴仁妃 -1
6T 竹末裕美 +7
12T 北田瑠衣 +10
26T 馬場ゆかり +18

竹末さんは最終日を72のパープレーで締めましたが、ゆかりさんは最終日もなかなかうまくいかないままとなってしまいました。

初日トップで飛び出した森田理香子さんが4日間終わってみればゆかりさんの近くにいたりと、スコアが大きく動きやすいコース&セッティングではあったのでしょうが、うまくいかん時はいかんもんですね。

ま、とにかくこれで今シーズンのレギュラーツアーは終了です。

みなさん、お疲れさまでした。

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最終戦3日目

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LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ@宮崎カントリークラブ(宮崎)、3日目。

1位  朴仁妃 -2
12T 竹末裕美 +7
21T 北田瑠衣 +10
27T 馬場ゆかり +14

3人とも仲良く74で回って、ほぼ現状維持の3日目となりました。

う~む。

明日最終日は、今シーズンの集大成ということで、少しでも伸ばして、気分よくシーズンを終えれるよう、心の底から祈っています。

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最終戦2日目

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LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ@宮崎カントリークラブ(宮崎)、2日目。

1位  宮里美香 -3
14T 竹末裕美 +5
21T 北田瑠衣 +8
27T 馬場ゆかり +12

竹末さんが失速し、ゆかりさんの調子も戻らないままの2日目となりました。

上位にはアン・ソンジュさんや横峯さくらさんら注目の集まる選手が並んでいますが、このサイト的にはやはり74期生が上位に来てくれることを祈ってますので・・・。

明日はよく言われるムービングサタデーということで、3人とも盛り返してくれることを祈っています。

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最終戦初日

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LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ@宮崎カントリークラブ(宮崎)、初日。

1位 森田理香子 -5
4T 竹末裕美 -2
26T 北田瑠衣 +6
    馬場ゆかり

竹末さんがいいスタートを決めましたが、ゆかりさんがちょっと今シーズンの好調ぶりからは信じられないスコアでのスタートとなりました。

上位はそこそこのアンダーが並んでいて、コースセッティングの問題ではないと思うので、ちょっと解せませんね。

明日以降は盛り返してくれるよう祈っています。

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最終戦初日組合せ

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LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ@宮崎カントリークラブ(宮崎)、初日組合せ。

◇No.1 Tee Start
5(09:30) 竹末裕美 宮里美香
10(10:10) 朴仁妃 北田瑠衣
14(10:42) 馬場ゆかり 全美貞

今シーズンの宮崎最終戦の74期生出場者は、この3名となりました。

新婚パワーの竹末さん、安定感のルイさん、連続上位フィニッシュのゆかりさんと、それぞれ出場に至った過程は違いますが、結果的にこの舞台に立つことが叶いました。

その喜びをかみしめて、4日間しっかりとプレーしてほしいと思います。

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最終日観戦

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大王製紙エリエールレディスオープン@エリエールゴルフクラブ松山(愛媛)、最終日観戦。

◆茂木宏美さん
◇ウェア

 白いバイザー、ブルーの上着に赤いパンツで朝の練習に現れた茂木さんは、朝から思ったほど寒くなかったこともあり、やがて黒&白のボーダーでのプレーとなりました。

◇前半

 10番からのスタートとなった最終日は、バーディー逃しのパーに続き、パー5ではサードショットが少しミス気味になるもパー、さらにワンピン強に付けつつも惜しくもパーとパープレーが続きました。

そしてエリエール松山名物(?)のギャラリーからは全く観えない14番パー4で△とし、さらに軽い左ドッグレッグで打ち上げの難しい15番パー4ではグリーン右手前を捉えるも、長い超フックラインパットが大きくしょーとしてしまい、さらに思い切って打ったパーパットが抜けてしまって△。

しかし、これで気落ちするかと思いきや、むしろいい意味で吹っ切れたかのように、17番パー5で抜群のドライバーショットから見事に2オンに成功すると、5mほどのイーグルパットは惜しくもカップを抜けたものの、少し長めの返しをしっかりと決めてのバーディー。

後半に繋ぎます。

◇1番

 18番からくるりと折り返す1番パー4ではセカンドショットがグリーンを捉えるも奥のラフまで行ってしまい、下り気味のアプローチがピンをかすめるも通り過ぎて、1.5mほどのパーパットが残りました。

が、ここでグリーン右手前少し離れた場所で見ていたギャラリーがかなり大きな声で話していて、キャディさんや選手たちが何度もそっちを見て手を挙げているのに一向に黙る気配はなく、仕方なくそのままプレーした茂木さんのパーパットの結果は・・・。

◇2番

 後半の出鼻をくじかれた格好になった茂木さんですが、続く2番パー4ではセカンドをピン左手前6mほどに付けると、やや上りの軽いスライスラインを強気に打ち切って、綺麗に真ん中から沈めて、それはもう嬉しそうにキャディさんとグータッチ。

◇4番

 3番パー3はグリーン奥から2パットで沈めて、続く4番パー4ではウッドでFWを捉えた後のセカンドショットが、ピンにまっすぐ飛び出すと、そのまま少し手前に落ちて、あわやチップイン!

もちろんお先にOKパットでバーディーとしたわけですが、このセカンドショットはローピングの関係上少し離れた位置から観ていたものの、それでも完璧に芯を食った、心地よいインパクトの音はしっかりと聞こえていました。

◇5番

 このセカンドの手ごたえを持って迎えたチャンスホールの5番パー5では果敢に2オンを狙い、惜しくも左手前のバンカーに捕まるも、鮮やかなバンカーショットでしっかりと寄せると、これを決めてナイスバーディー。

これで通算1アンダーとし、残り4ホールにわずかではあるものの、望みを繋ぎました。

◇終盤

 宮崎に向けての運命の最終4ホール。

6番パー4はピン左手前からのワンピンほどのバーディーチャンスに付けるも、わずかに抜けてパー。

7番パー4はピン左横ワンピンほどのバーディーチャンスに付けるも、わずかに入らずパー。

8番パー3はグリーン奥のラフに止まるも、アプローチが思うように寄らずのパー。

9番パー5はピン左手前5、6mほどに付けるも、思い切って打ったパッティングはわずかにカップをそれてパー。

茂木さん本人も、キャディさんも、そして観ているギャラリーも、ぐぐっと力が入って、あぁ・・・と天を仰ぐシーンの連続でした。

◇ホールアウト後

 アテスト後に茂木さんと少し話す機会がありました。

と言っても、いろいろ思うところはあるものの、やはりなかなか言葉にすることはできず、この一言だけを伝えるのが精一杯でした。

「1年間、お疲れさまでした。」

◆馬場ゆかりさん
◇ウェア

 今回は茂木さんを観終わった時点で、かなりの脱力状態に陥ってしまい、その後にゆかりさんの優勝争いを観に行く気力がどうしても沸いてきませんでした。

なので、帰りの便を待つ間に、街頭のTVで最終ホールの様子を見て、届かなかったことを知った次第です・・・。

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エリエール最終日

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大王製紙エリエールレディスオープン@エリエールゴルフクラブ松山(愛媛)、最終日。

優勝 金ナリ -13
2位 馬場ゆかり -12
7T 北田瑠衣 -7
   竹末裕美
37T 茂木宏美 -1
43T 日下部智子 0
=== 以上、予選通過 ===
XXX 新崎弥生
XXX 永井奈都

ゆかりさん、届きませんでしたね・・・。

茂木さん、届きませんでしたね・・・。

毎年のことではありますが、シーズン終盤になればなるほど、悲喜こもごも明暗くっきりになりますね・・・。

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エリエール2日目

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大王製紙エリエールレディスオープン@エリエールゴルフクラブ松山(愛媛)、2日目。

1T タミー・ダーディン -10
   馬場ゆかり
6T 北田瑠衣 -6
20T 竹末裕美 -3
35T 日下部智子 -1
46T 茂木宏美 0
=== 以上、予選通過 ===
57T 新崎弥生 +2
72T 永井奈都 +5

ゆかりさんは初日に続いて67を並べてトップに立ちました。

悲願の今季初優勝に向けて、ぜひ明日最終日もいいプレーを続けてほしいです。

そして茂木さんは最終ホールの△で予選カットラインに迫るも、何とかギリギリで予選通過を果たしました。

賞金ランクひとつ上の古閑美保さんが今大会欠場といこうことで、逆転可能賞金額までは少しスコアを伸ばすだけなので、まずは予選通過しておけば、あとは明日最終日のプレー次第。

あとは、期待し、祈るだけです。

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エリエール初日

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大王製紙エリエールレディスオープン@エリエールゴルフクラブ松山(愛媛)、初日。

1位 川原由維 -6
2T 北田瑠衣 -5
   馬場ゆかり
11T 茂木宏美 -2
22T 日下部智子 -1
32T 竹末裕美 0
67T 新崎弥生 +3
    永井奈都

74期生3人がほぼトップ10にずらりと並んだので、明日2日目への期待が高まります。

ゆかりさんの優勝と、茂木さんの宮崎最終戦。

そして同じく宮崎最終戦の賭かっている竹末さん。

明日、平常心でプレーできますように。

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エリエール初日組合せ

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大王製紙エリエールレディスオープン@エリエールゴルフクラブ松(愛媛)、初日組合せ。

◇No.1 Tee Start
1(08:00) 髙橋恵 新崎弥生 表純子
6(08:45) 甲田良美 茂木宏美 ウェイ・ユンジェ
10(09:21) 北田瑠衣 諸見里しのぶ 全美貞
11(09:30) アン・ソンジュ 馬場ゆかり 上田桃子
16(10:15) ヤング・キム 竹末裕美 天沼知恵子

◇No.10 Tee Start
20(08:27) 森田遥 川原由維 日下部智子
30(09:57) 永井奈都 リ・エスド 原田香里

多くの選手にとっての最終戦となるこの試合については、出場枠が32組と少ないこともあって、まずは出場できるかどうかが第一関門となるだけに、今回出場する74期生6人のみなさんには、ぜひこの試合を最大限活かしてほしいところですね。

それぞれの目標のために、ね。

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伊藤園最終日

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伊藤園レディスゴルフトーナメント@グレートアイランド倶楽部(千葉)、最終日。

優勝 佐伯三貴 -7
4T 竹末裕美 -6
12T 馬場ゆかり -1
26T 茂木宏美 +2
30T 永井奈都 +3
    西川藍
38T 北田瑠衣 +5
    日下部智子
===以上、予選通過===
XXX 新崎弥生
XXX 馬場由美子
XXX 紫垣綾花

TV放送でも何度も触れていた佐伯さんが悔しい思いをした2007年の3人のプレーオフのうちの1人は茂木さんだったわけですが、今回の最終日はなかなかうまくいかなかったようです。

一方で竹末さんとゆかりさんは最終日に伸ばして、ぐっと順位を上げてのフィニッシュとなりました。

宮崎を除けばあと残り2試合ということで、最終日になるとやはりみなさんいろいろプレッシャーも掛かってくるでしょうし、どうしても明暗がくっきりと分かれてしまいますね。

ただ、宮崎までにはまだもう1試合残っているので、次週、みなさん悔いのないプレーをできるよう、祈っています。

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伊藤園2日目

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伊藤園レディスゴルフトーナメント@グレートアイランド倶楽部(千葉)、2日目。

1位 佐伯三貴 -7
7T 竹末裕美 -2
   茂木宏美
19T 日下部智子 +1
    永井奈都
    西川藍
28T 馬場ゆかり +2
36T 北田瑠衣 +3
===以上、予選通過===
55T 新崎弥生 +6
74T 馬場由美子 +9
92T 紫垣綾花 +17

初日よりコンディションが良かったためか、全体的にスコアが伸びてきた2日目ですが、爆発的なスコアは出ない中で、トップの三貴さんはしっかりと2つ伸ばしてきました。

しかし、竹末さんと茂木さんもそれぞれ68と71を出してトップ10をキープし、しかもトップと5打差というちょっと期待も持てるスコアで付けています。

横峯さくらさんの逆転賞金女王のための今大会優勝に注目が集まる明日最終日になるでしょうが、こちらは74期生の、特に上位2人に注目していくことになります。

うん、楽しみ。

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伊藤園初日

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伊藤園レディスゴルフトーナメント@グレートアイランド倶楽部(千葉)、初日。

1位 佐伯三貴 -5
6T 永井奈都 -1
   茂木宏美
30T 北田瑠衣 +2
    竹末裕美
    西川藍
    馬場ゆかり
46T 新崎弥生 +3
    日下部智子
77T 馬場由美子 +7
93T 紫垣綾花 +11

茂木さんは今週も好調のようで、トップ10スタートを決めてきました。

ただ、由美子さんが少々厳しい初日となり、明日2日目のアンダーパープレーが必須という状況です。

茂木さんも、由美子さんも、そして74期生のみなさんも、明日2日目に少しでも伸ばしていけますように。

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伊藤園初日組合せ

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伊藤園レディスゴルフトーナメント@グレートアイランド倶楽部(千葉)、初日組合せ。

◇No.1 Tee Start
3(08:18)  宋ボベ 成田美寿々 日下部智子
5(08:36) 竹末裕美 斉藤裕子 辛炫周
8(09:03) 表純子 茂木宏美 上原彩子
11(09:30) 北田瑠衣 上田桃子 不動裕理
13(09:48) 馬場ゆかり 藤田幸希 有村智恵

◇No.10 Tee Start
18(08:09) 石川陽子 李恩惠 馬場由美子
20(08:27) キム・ソヒ 永井奈都 竹村真琴
22(08:45) マリア・イイダ 新崎弥生 リ・エスド
25(09:12) 恒川智会 井上希 紫垣綾花
28(09:39) テレサ・ルー 肥後かおり 西川藍

今回は74期生8名+2名が出場し、それぞれの目標に向けての戦いを繰り広げることとなりました。

特に、宮崎を賭けた茂木さんと、優勝を賭けたゆかりさんには、今回もいいプレーを期待したいです。

さらにホステスプロとなる由美子さんには、まずは予選通過、そして上位でのフィニッシュを期待しています。

とにかくみなさん、残り少ない試合の中で、悔いのないプレーができますように。

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ミズノ最終日

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ミズノクラシック@近鉄賢島カンツリークラブ(三重)、最終日。

優勝 申ジエ -18
8T 馬場ゆかり -10
35T 茂木宏美 -4
50T 竹末裕美 -1
75T 北田瑠衣 +6

65・66・67というスコアをさらりと出すあたり、そして上位3人が全員3日間60台をさらりと並べるあたりに、US女子ツアーのレベルの高さを改めて思い知らされました。

トップ10に日本女子ツアーでプレーする日本人がゆかりさんを含めて2人入ってはいますが、やはりUS女子ツアーのメンバーとは、特に精神的な面でやはり違いがあるのかもしれません。

例えば、どんなに好スコアが出ても、これで普通、まだまだ行ける、と思えるかどうか、とか。

一般論としては、日本女子ツアーでは1日爆発的なスコアを出した選手は、翌日と合わせて普通に戻る、というのがよくあるケースなのですが、今大会3位のS・ルイス選手は2日目に64というスコアをたたき出しながらも、最終日もきっちりと68で回っています。

つまり、有名な”54ビジョン”のような考え方がごく普通にできるかどうかが、今後日本人選手がUS女子ツアーで活躍するためのポイントになるのかもしれません。

追伸:

 観戦記は3日間分ぼちぼちUPしていきますので、しばしお待ちください。

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ミズノ2日目

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ミズノクラシック@近鉄賢島カンツリークラブ(三重)、2日目。

1位 申ジエ -13
7T 馬場ゆかり -7
44T 茂木宏美 -1
58T 竹末裕美 +1
67T 北田瑠衣 +3

ゆかりさんがちょっと停滞気味の間に、US女子ツアーの実力者たちが上位に進出してきました。

さすがですね。

そして茂木さんが2日目69とアンダーのプレーを見せて、じんわりと順位を上げました。

明日最終日もこの調子で伸ばしてくれるよう、期待しましょう。

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ミズノ初日

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ミズノクラシック@近鉄賢島カンツリークラブ(三重)、初日。

1位 申ジエ -7
   馬場ゆかり
40T 竹末裕美 0
52T 北田瑠衣 +1
64T 茂木宏美 +2

ゆかりさんの好調ぶりはもう止まりませんね。

このまま行っちゃってくれないかなー。

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ミズノ初日組合せ

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ミズノクラシック@近鉄賢島カンツリークラブ(三重)、初日組合せ。

◇No.1 Tee Start
1(08:00) 北田瑠衣 茂木宏美 藤本麻子
3(08:20) 森田理香子 竹末裕美 全美貞

◇No.10 Tee Start
16(08:20) 馬場ゆかり 藤田幸希 甲田良美

出場資格が富士通終了時点の賞金ランク上位35位までということで、74期生は4人の出場となりました。

しかも、その4人のペアリングは全て日本人ばかりとなっています。

いつもはもうちょっと日本ツアーと米国ツアーの選手を綺麗に散らしていたような気がしないでもないのですが。

ま、見慣れた顔ぶれ同士で、回りやすいと言えば回りやすいでしょうから、その中でいつも通りのプレーをしてもらえればよしとしましょう。

実践英会話、は2日目以降ということで。

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