マイヤヒー
昨日はお休みでヒマだったんで、ネット探索してたら、こんなFLASH【pya!】見つけました。
この曲が紹介されたのも、このFLASHが公開されたのも半年以上も前で、確かにその頃に曲自体はFMで聞いた記憶があります。
でも、このFLASHは。。。
確かに一部今見るとちょっと辛い部分もあります。
でも、曲のインパクトといい、空耳ぶりといい、ネコアニメといい、
何度見ても、
最高です。
昨日はお休みでヒマだったんで、ネット探索してたら、こんなFLASH【pya!】見つけました。
この曲が紹介されたのも、このFLASHが公開されたのも半年以上も前で、確かにその頃に曲自体はFMで聞いた記憶があります。
でも、このFLASHは。。。
確かに一部今見るとちょっと辛い部分もあります。
でも、曲のインパクトといい、空耳ぶりといい、ネコアニメといい、
何度見ても、
最高です。
コカコーラのCMの曲。
かかりまくりですねぇ。
TVCMでもFMでも。
まさにスーパーヘビーローテーション。
Bennie.Kの”Dream Land”という曲で発売は6月だそうです。
そしてオリジナルの方では、サビのところは、
♪Always CocaCola♪
とは歌ってませんね。ま、当然ですが。
この曲、なんかすごく耳に残るし、ふと気付くと口ずさんでるし、もっともっとヒットしそうな予感がありますね。
明日の”FM802 OSAKAN HOT100”でもかなり上位につけてくるんじゃないでしょうか。
楽しみです。
でもね、あのCMについて、ひとこと。
スーツの男女が街中を『ビン』のコカコーラを飲みながら歩くってのは、、、
ありえないよね。
You’re my sunshine♪
と軽やかに歌うヤイコ(矢井田瞳)のCM。
ビール(発泡酒?第3のビール?)のCMなんですけど、なんか爽やかな感じでいいですね。
もともとヤイコは隣のお姉さん的な親しみやすさが人気の秘密だと思うんで、そのキャラクターをうまく活かしてるかなと。
普通の人が普通においしいビールを飲む。
そんなイメージが伝わる、いいCMではないでしょうか。
ヤイコ(矢井田瞳)がMTVアンプラグドに出演することが決まったそうです。
日本人としては宇多田ヒカルや平井堅に続いての4組目ということで、少なくともMTVジャパンのスタッフには高く評価されているということなので、これを機会に全米でも人気が出るといいですね。
ちなみに本人のコメントはこんな感じ。
「伝統あるアンプラグドに出演できることをとても光栄に
思います。音の粒が舞い落ちるようなハッピーな
ステージにしたいです。」
そうですね。
気持ちいい、ハッピーなステージ、楽しみです。
ヤイコ(矢井田瞳)の大阪ドームライブ、行ってきました。
座席はアリーナ席の前1/4くらいのところで、ヤイコはまぁまぁの大きさで見えてました。特に中央の通路を歩いて開場中央のステージに向かう時は、かなり等身大に近く見えて、なかなかよかったです。
内容としては、夏の野外ライブに比べて、疾走感や躍動感といったところを押さえて、かなりしっとりと聞かせるライブになってました。会場が一気にヒートアップしたのは、いつもの『Look Back Again』や『ダーリンダーリン♪』がかかった時くらいで、後はバラードが多い構成になってました。
それは中盤でバイオリニストの「てっピー」とのコラボレーションで聞かせた3曲によく現れていて、特に1曲目の『もしものうた』は、これまでのアップテンポの疾走感あるアレンジではなく、バイオリンの音に乗ってゆっくりと聞かせる、アルバムのオリジナルバージョンに近い形で披露されました。
そしてアンコールの最後はいつもの『Life’s like a love song』で、以前よりも最後のリフレインの数を多くして、会場みんなの大合唱をたっぷりとヤイコ本人と観客が楽しんだところで、締めとなりました。
と思ったら、なんと2度目のアンコールに登場し、そしてまだ世間に出ていない、まさにこの演奏が初めてという新曲
『ビルを見下ろす屋上で』
を披露してくれました。これにはちょっと驚き、ちょっと感動しました。
全体的には、夏の勢いを期待していた僕には正直拍子抜けな感じはありましたけど、でも最近はアコースティックライブ路線に振りつつあるようだし、これはこれでいいかなぁと思い始めたりもしたり。
できれば、年に一度の夏祭りとしての野外ライブは来年も続けて欲しいですけどね!!
鬼束ちひろさんのベストアルバム『The Ultimate Collection』買いました。
衝撃の一曲だった「月光」
TRICKつながりで「流星群」「茨の海」
そしてたぶん最も明るい曲の「We can go」
といった名曲がずらりと並んだ、いいアルバムに仕上がっています。
が、最近の鬼束ちひろさん、なんかおかしいんですよね。
体調を崩して休養した後、レコード会社を移籍して復帰したと思ったら、いきなりミニスカートにロングブーツでロックを歌い始めたりとか、ね。
このアルバムにもその埋め合わせというか、つなぎというか、ちょっと商業的な香りを感じずにはいられませんし。
歌詞を大事にして裸足で情感たっぷりと歌い上げる鬼束ちひろさん。
カムバ~ック!!
東京事変の待望のファーストアルバム『教育』、発売日に購入しました。
椎名林檎名義時代の『林檎の歌』から始まり、『群青日和』から続く、全12曲。
聴けば聴くほどに、椎名林檎色の濃ゆいアルバムですね。
それは例えば曲のタイトルが全て日本語だったり、曲の配列がシンメトリック(左右対称)になっていたりといった、アルバムの見た目的なものにも、如実に見て取れます。
ただ、それよりも、やはり椎名林檎さん本人のボーカリストとしての”色”が強烈というか、彼女がボーカルを取った時点で、彼女の”色”に染まってしまうんでしょうね。
とは言え、満を持してのバンド結成。
それだけでは終わりません。
椎名林檎名義時代に見せた完璧にガチガチに作り込まれた”色”に加えて、個性的なバンドによる多様な音楽性を付与することによって、アルバム全体にとにかくいろんな楽曲が散りばめられていて、聴いていてとても楽しいアルバムに仕上がっています。
つまり、よりポピュラーな方向に振っている感じがするので、椎名林檎名義時代にあまりいい印象を持っていなかった人にもぜひ聴いてもらいたいし、気に入ってもらえるんじゃないかという気がします。
そんなわけで、早速iPodに入れたんで、明日から電車の中で聴きまくるぞっと。
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