コロコロボール
正直しんどいでのコロコロボール。
朝7時から翌朝5時までの、22時間ロケの末、171回目の挑戦にして、ついに10mの巨大装置を最後まで成功。
その時にはゲストのキングコングも、井上和香さんもすでにおらず、剛ひとりでの寂しいクライマックスとなってました。
でも、こういうのって、小さい頃定規とかを組み合わせていろいろやってた気がするし、うまくいかないなりに、やっぱり楽しそうですね。
もうちょっと小ぶりなものなら、ぜひ挑戦してみたい感じです。
正直しんどいでのコロコロボール。
朝7時から翌朝5時までの、22時間ロケの末、171回目の挑戦にして、ついに10mの巨大装置を最後まで成功。
その時にはゲストのキングコングも、井上和香さんもすでにおらず、剛ひとりでの寂しいクライマックスとなってました。
でも、こういうのって、小さい頃定規とかを組み合わせていろいろやってた気がするし、うまくいかないなりに、やっぱり楽しそうですね。
もうちょっと小ぶりなものなら、ぜひ挑戦してみたい感じです。
全米女子オープンのバーディ・キム、すごかったですねー。
最終18番グリーン右の深いバンカーから見せた、奇跡のチップインバーディ。
解説の岡本綾子さんをして、
入った!
入った!!
あーはっはっは!!!
なーっはっはっは!!!!
すごーいっっっ!!!!!
と大興奮させた、まさに奇跡的なショットでした。
落ちるとこも最高だし、
スピードも最高だし、
もう、神業ですよ、これは、ホントに。
というアヤコさんのコメント、その通りだと思います。
すごいことをやってのけましたね。おめでとうございます。
でも、こういうのを見てると、絶対日本人にもできるはずだと思えてきますね。
すぐにとは言いませんけど、3~5年以内には!
第47回日本女子アマゴルフ選手権で、諸見里しのぶさんが見事優勝しました。
昨年は15歳の宮里美香さんに決勝で敗れて、非常に悔しい思いをしただけに、この優勝はものすごく嬉しいと思います。
この夏のプロテストでのトップ合格を目指す上でも、いい弾みになるのではないでしょうか。
なお、詳しい内容については、1週間後にGolf Networkで放送があるので、それを見ることにして、その後またUPする予定です。たぶん。
2005年F1グランプリ第9戦、アメリカGP。
遅ればせながら録画を見たんですが。
いったいなんだったんでしょう。
わけ分かりませんでした。
経緯と結果は分かるんですが、でも・・・。
とりあえずレースはブリジストンタイヤ装着車のみで行われ、競争なく全車6台完走となりましたとさ。
1 M・シューマッハ フェラーリ
2 R・バリチェロ フェラーリ
3 T・モンテイロ ジョーダン・トヨタ
4 N・カーティケヤン ジョーダン・トヨタ
5 C・アルバース ミナルディ・コスワース
6 P・フリーザッハー ミナルディ・コスワース
最近の女子プロゴルフ関連ネタをいくつか。
◆古閑美保さんのみんごるCM
九州出身の知人によると、CM中のセリフ
『あたしゴルフばっかしよる。』
は正真正銘の熊本弁で、九州男児にはたまらんそうです。
全国的には、最後の
『合コンした~い。』
の方に、
「やりましょうっ!!」
と反応する人の方が多いでしょうけど。
◆諸見里しのぶさんの憧れ
8月のプロテストトップ合格を目指す諸見里さんの憧れは、
森口祐子さんや塩谷育代さんといったママさんプロだそうです。
”やさしさ”を感じるから、と。
女子プロにはシングルの人が結構多いですが、
諸見里さんであれば、30歳くらいには子供がほしいという
思いも、全く問題なく現実のものとすることができるでしょう。
もちろんそれまでにプロとして国内&海外で実績をあげる
ことも可能だと思いますし。
◆横峯さくらさんのウェッジ
練習ラウンド中の雑誌取材のバンカーショット講座での会話。
記者 「バウンスは、どう使ってますか?」
さくら「えーと・・・バウンスって何ですか?」
さすがは完全自己流&超天然のさくらさん。
クラブ構造やスウィング技術論には無頓着なんですねぇ。
でもすでにプロツアー1勝。ホントにすごい人だ。
◆上原彩子さんのインパクト
ジュニアの頃から活躍し、昨年のプロテストで横峯さくら
さんを抑えてトップ合格を果たした上原さん。
そのスウィングについて少し気になるのは、
インパクトで一瞬スウィングが止まるように見えることです。
最近のスウィング理論では、インパクトはあくまでも
スウィングの流れの中で通過するものという意識が強く、
上原さんのようにインパクトを感じるスウィングというのは
実は少数派です。
ただ、これがいいのか悪いのかはよく分かりませんが。
◆表純子さんのホールインワン
リゾートトラストでホールインワンを決めた表純子さん。
実はプロになってから初めてのエースだったそうです。
この時、大喜びでギャラリーとハイタッチを決めた後、
最後にハイタッチをしたのが、キャディの旦那さんでした。
女子プロ界のおしどり夫婦として常にツアーに帯同する
旦那さんの夢は、”シルバーメダルコレクター”と呼ばれる
純子さんを優勝させて、グリーン上で抱き合うことです。
今回のホールインワンではハイタッチが最後になって
しまって、ちょっと寂しい思いをした旦那さんですが、
その夢はきっと近いうちに実現することが可能だと
思いますよ。
なんかいい試合したようですが・・・。
もちろん見てませんでした(涙)。
でも録画はしてあるので、また見てみようと思います。
少なくとも2試合連続マン・オブ・ザ・マッチの中村俊輔のプレーだけは見ておかないと。
PSVの朴智星(パク・チソン)のマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が決まったようです。
昨シーズンの欧州CLでのあの活躍を見れば、強豪チームからのオファーがあっても不思議ではないと思ってましたが、まさかユナイテッドとは。
これで、ユナイテッドの攻撃陣は非常に強力になります。
4-4-2なら、左:クリスティアーノ・ロナウド、右:朴、センターFW:ニステル&ルーニー。
4-2-3-1だと、1トップがニステルで、後ろにロナウド、ルーニー、朴。
どちらにしても、左右中央どこからでもディフェンスを綺麗に崩せる、そんな布陣です。
同じプレミアシップのチェルシーの両翼アリエン・ロッベン&ジョー・コールには及ばないかもしれませんが、それでもその破壊力はヨーロッパでも有数と言えるでしょう。
昨シーズンチェルシーにやられたユナイテッドの本気を感じます。
朴智星本人にとっても、欧州CL制覇も狙えるチームへの移籍は、とても嬉しいでしょうし、モチベーションも上がるでしょう。
なので、シーズン開幕直後からすぐにレギュラーとして活躍できるのではないかと期待してます。
しかしこれで置いていかれちゃいましたね、小野伸二。。。
ワールドユース2005、決勝トーナメント1回戦モロッコ戦。
勝てた試合でしたね。
絶対勝てた試合でしたよ。
もったいない。
もったいなすぎる。
密かにすごく期待してたのに。
最近のふがいないA代表なんかよりずっと。
がっかりです。。。
ガンバ大阪の宮本恒靖&大黒将志出演のカーナビStradaのCM。
なかなかいい味出してます。
特に大黒の扱いが秀逸です。
宮本「なっ。」
大黒「はい。」
特にスター性があるわけでもTV向けのキャラクターでもない大黒を活かし切ったこのCM。
ちょっと気に入りました。
ちょっとまどろっこしい試合が続きましたが、とにかく決勝T進出です。
今回のメンバーは前線が豪華で、結構いいところまで行けると思っていたので、まずはほっとしました。
次からはノックアウトラウンドなので、気合を入れ直して、各個人のコンディションとモチベーションをどんどん上げていく形で、ベスト4と言わず、もっと上を目指してほしいですね。
小野&稲本&高原の時も試合をするごとによくなっていったので、あの時の再現を期待します。
欧州CL予選に回るために、日本ツアーを取り止めましたね。
正直、妥当な判断だと思います。
今はのんきに日本ツアーなどしている場合ではないでしょう。
来季に向けて、移籍の噂の絶えない主将ジェラードを始めとした現有戦力をいかに保持し、ディフェンディングチャンピオンとして恥ずかしくない戦いを見せるための準備をいかに進めるか。
それこそがリバプールが現在取り組まなければならない課題だと思います。
マシューズベストヒットTVの誰が答える?(だったかな)のコーナー。
笑瓶と貴理子と小池栄子さんが出たんですが、責任解答者も無責任解答者も、全員が全ての質問に不正解となったのは初めて見ました。
そんなことってあるんですねー。
で、来週はなまり亭。楽しみです。
コンフェデ、正直、あんまし興味を持てていません。
この大会は、なんかイマイチ真剣さが感じられないような気がしまして。
W杯はもちろん、ユーロや南米選手権、さらに言うなら現在佳境に入りつつあるW杯予選の方が、よっぽど真剣な戦いが見れると思うのです。
なので、今回はさらりと結果を追う感じで見ていこうかなと。
2005年F1グランプリ第8戦、カナダGP。
スタート、面白かったですねぇ。
ルノーのアロンソとフィジケラが、縦に並んだバトンとシュー兄を右と左からごぼう抜きにしていったシーン。なんか漫画みたいでした。
でもブレーキに過酷なGPということで、ルノーもBARもどんどん壊れていって、終わってみればライコネンとシュー兄のたなぼた風ワンツー。
順位の変動はめまぐるしかったけど、実際には直接のバトルはほとんどなかったんで、全体的には消化不良気味の1戦でした。
1 K・ライコネン マクラーレン・メルセデス
2 M・シューマッハ フェラーリ
3 R・バリチェロ フェラーリ
4 F・マッサ ザウバー・ペトロナス
5 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW
6 R・シューマッハ トヨタ
W杯出場、決まりました。
ちょっとモタモタしたゲームだったけど、
柳沢のうまく押さえてのスライディングシュートといい、
大黒のGKと1対1から落ち着いて左にかわしてからのシュートといい、
まぁ結果的には満足のいく内容だったのではないでしょうか。
まぁ、4.5枠もあるアジア予選など勝ち抜いて当然というのは確かにあるんですが、
とりあえず今は喜んでおきましょう。
わーい。
今度バルセロナが日本ツアーをするんですが、ロナウジーニョは来ないそうですね。
コンフェデでブラジル代表戦があるから。
チケット取ってた人はがっくり、取るつもりだった人はやーめた!ってなるんじゃないでしょうか?
だってねぇ・・・。
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