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March 31, 2005

バーレーン戦

今回はホントに”負けられない戦い”だったバーレーン戦。

実はこの試合、X5録画して後から見ようと思ってたんですが、その前にNHKで樋口一葉の番組をボーっと見てまして。

♪ピポーン ニュース速報♪

ん?また地震か?

☆W杯アジア予選 日本が1-0でバーレーン戦に勝利☆

って、をい!!!!!

んなもん、ニュース速報で流すな!!!!!

・・・というわけで、結果を知ってから見た90分。

とても、つまんなかったです。

1点入った時点で寝ちゃいました。

なので、内容についても、特に語ることナシです。

ま、ともかく、勝ち点3取れてよかったです。

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March 30, 2005

校歌ですか?

眞鍋かをりさんが校歌斉唱で来るなら、こちらも。

♪わこうどは
 まなびやをたかきにぞおけ
 きみみずや
 六甲のけわしきおいて
 わがにわと
 ながむるちぬのうみづらに
 海彼のゆめをいざないて
 しおさいとおくみちくるを♪

これがうちの母校の校歌なんですが、まぁ、どの高校かなんて分からないでしょうね。

超大昔(確かひとケタ回大会)には、甲子園出場経験もあったらしいけど、そんな昔の話されてもって感じだったし。

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March 29, 2005

上村愛子さん全日本優勝

上村愛子さんが全日本選手権で優勝しました。

ま、当然ですけど、ね。

最大のライバルが、いませんでしたから。

それにしても、今季取り組んできたコークを第2エアできちんと決めて優勝するあたりはさすがですね。

あんなに悪いコースコンディションだったのに。

これで、気持ちよくオフを迎えることができそうですね、愛子さん。

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March 28, 2005

イラン戦後の選手のコメント

やべっちFCでイラン戦直後の各選手のコメントを紹介してました。

正直、安心しました。

誰よりも選手自身がイラン戦の位置付けを、ちゃんと理解していたので。

中村俊輔も、宮本恒靖も、悲壮感はまったくなく、この試合の反省点をきちんと踏まえて、淡々とインタビューに応じていました。

もちろん、次のバーレーン戦に向けて、どこを修正するべきかということも、それぞれがきちんと理解していましたしね。

これならバーレーン戦は大丈夫でしょう。

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March 27, 2005

やわらか

You’re my sunshine

と軽やかに歌うヤイコ(矢井田瞳)のCM。

ビール(発泡酒?第3のビール?)のCMなんですけど、なんか爽やかな感じでいいですね。

もともとヤイコは隣のお姉さん的な親しみやすさが人気の秘密だと思うんで、そのキャラクターをうまく活かしてるかなと。

普通の人が普通においしいビールを飲む。

そんなイメージが伝わる、いいCMではないでしょうか。

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March 26, 2005

かをりさんの妹

かをりさんの妹、なかなかエエ性格しているようです。

でも、長男長女以外とは、たいがいそんなもんですよね。

特に末っ子だとなおさら。

末っ子はわがままを許されて育ってきてるんで、そのキャラクターは学生になっても、社会人になっても、老人になっても、なんら変わることはありません。

なので、長男長女から見ると、

あ、コイツ絶対長男長女じゃナイ

ってのがすぐに分かるもんです。

ま、だからといって末っ子が全員

「貴様、部屋の片付けちゃんとしとけよ。」

と長男長女にメールするかどうかは、なんとも言えませんけど。

そのあたりは、さすがの眞鍋一家、といった感じかな。

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ソラミミアワード2005②

先週の前編に続き、後編が放送されました。

が、これまたイマイチでしたねぇ。

2005年のグランプリは、

熱いお茶を飲む

だったんだけど、そんなには、面白く、なかったような。

結局途中に挿入された、過去の名作コーナーの、

『混ぜて飲んでぇ』

え~、自分だと思う

『レンコン好きです』

が一番面白かったです。

しかし、やっぱり、こう書くと、伝わらんねぇ。

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March 25, 2005

イラン戦

W杯アジア予選、アウェイ、テヘランでのイラン戦。

結果は1-2の敗戦。

なかなか惜しかったですね。

でも、昨日UPした通り、これで十分だと思います。

惜しむらくは福西がイエロー累積で次戦出場停止となったこと。

ただ、中盤は人材豊富なので、特に問題なしでしょう。

後は、中村俊輔とか削られまくっていたにもかかわらず、特にケガ人も出なかったし、これも特に問題なしでしょう。

というわけで、次こそ、勝負のバーレーン戦。

ま、特に問題なしでしょう。

たぶん。

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March 24, 2005

明日のイラン戦

W杯アジア予選、アウェイのイラン戦。

巷では「決戦」と銘打って、盛り上がっているようです。

が、冷静に考えてみましょう。

4チームの総当たりでの勝ち点制でのリーグ戦で、文句なし出場条件は上位2位。

つまり、勝ち点9を取れば、ほぼ当確と言えます。

ということは、ホームで3勝すればOKなわけです。

すなわち、グループ首位を争うであろうイラン相手に、アウェイで勝つ必要は全くありません

引き分けなら大喜び、負けても別に問題なし。

これがこの試合に臨む正しいスタンスのはず。

むしろ、ここで最も重要なのは、次の試合に悪い流れを持ち込まないこと。

そのために、気をつけるべきはこの2点。

①絶対にケガ人を出さない
カードを極力もらわない

そして、イラン戦を無難にこなして、次のホームのバーレーン戦での勝利に全力を尽くす。

これで、ドイツW杯はグッと近づくはずです。

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March 23, 2005

ソラミミアワード2005①

2005年ソラミミアワード、前編。

それなりには面白かったけど、突き抜けたのはなかったですねぇ。

残念です。

伝説の、

『おじいちゃ~ん、ざっぶ~ん!』

パン宿直!』

『あんたが~たぁ、クルマない~かぁ、・・・』

レベルの傑作を期待したんですが。

今週の後編に期待します。心から。

しかし、上のやつ、活字で書くと、ちっとも面白くないね。

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March 22, 2005

ヤイコ・アンプラグド

ヤイコ(矢井田瞳)がMTVアンプラグドに出演することが決まったそうです。

日本人としては宇多田ヒカルや平井堅に続いての4組目ということで、少なくともMTVジャパンのスタッフには高く評価されているということなので、これを機会に全米でも人気が出るといいですね。

ちなみに本人のコメントはこんな感じ。

「伝統あるアンプラグドに出演できることをとても光栄に
 思います。音の粒が舞い落ちるようなハッピー
 ステージにしたいです。」

そうですね。

気持ちいい、ハッピーなステージ、楽しみです。

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March 21, 2005

マージーサイドダービー

201回目のマージーサイドダービー、リバプールvsエバートン

今シーズン最多の44,224人という観客で立錐の余地なく埋まったアンフィールドスタジアムで、You’ll never work alone♪の大合唱と共に幕を明けたこの試合。

スゴイ試合になりました。

とんでもない試合になりました。

ダービーマッチらしく両チームとも非常に高いモチベーションで試合に臨み、試合開始直後から熱いプレーの応酬となったこの試合。

早速ですが、得点の経過と結果はこの通り。

リバプール 2-1 エバートン
 27分 【リ】 ジェラード
 32分 【リ】 モリエンテス→ルイスガルシア
 82分 【エ】 ケイヒル

1点目はジェラードのゴール正面のFKから。

ワンフェイク入れてDFが飛び込んできたところを、そのわずかな隙間を正確かつ強いインサイドキックでぶち抜いた、魂の先制点。

2点目はエリアのかなり外でフリーになったモリエンテスが、右足で浮き球を振り抜くと、ボールは鋭いドロップを見せてゴール上部へ。

これをGKが下がりながらかろうじてセーブしたものの、勢いを殺しきれずに自分はゴールの中に入ってしまって、残ったボールをルイスガルシアがヘッドで押し込んで追加点。

そしてエバートンの1点は、ゴール前の混乱から、ケイヒルの鋭いグラウンダーのシュートがゴール右隅の狭いスペースに突き刺さりました。

このように、得点自体は非常に美しく、非常に見ごたえのあるものばかりでした。

が、この試合のポイントは、別の点にあります。

それが、これです。

20分 ウォーノック 左足首
39分 ハマン ヒザ靭帯
42分 モリエンテス 大腿部

これが、前半のうちに、ケガで交代せざるをえなかった選手達です。

さらに、その直後には、さらに。

43分 ルイス・ガルシア 左足首

一応足を引きずりながらも90分間プレーし続けましたが。

そして後半には。

77分 ミラン・バロシュ 退場

2回のGKの1対1を外してガッカリしていたところに、エバートンの度重なる激しいファールを受け続けたリバプールの選手の我慢が限界に達したその時。

大きくクリアに行ったDFの左足に、右足の裏を見せて突撃していったバロシュ。

復讐は見事に果たされました

が、もちろん、レッドカード一発退場。

そう、

つまり、

リバプールは、

3人のケガ人と、
1人のケガ気味人と、
1人の出場停止人

を抱えて、厳しい欧州CLとプレミアを戦い抜かなければなりません。

すでに、シセ、メラー、シャビ・アロンソ、キーウェル、キャラガーをケガで欠いているのに、です。

キツイです。

これは、あまりにも、キツイ状況です。。。

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画伯ゲーム?

画伯ゲームって、、、かをりさん、ぷっすまに出たんですかね?

それとも、スタイリストのSさんと身内でやったってことなんですかね?

でも、もしぷっすまなら少なくとも色ペンを使うだろうし、黒ペン単色であるところを見ると、やっぱし身内かな。

それにしてもこのバカボンパパ

髪の毛の処理が秀逸です。

なんというか、透明な妙な液体をまとったような、なんだろう、アメーバ?スライム?

このセンスなら、記憶力絵心クイズの草薙画伯と結構いい勝負ができるかもしれません。

以前のぷっすまでは宝探し企画に出てた記憶がありますが、次はぜひ絵心クイズで。

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March 20, 2005

F1マレーシアGP決勝

コース全体が靄で霞んだ中でのレースとなったF1マレーシアGP決勝

このレースは、オーバーテイクシーンも結構多くて、なかなかエキサイティングな展開となりました。

特にウェバーとフィジケラのクラッシュシーンは、なかなか激しくて、うおぉって感じでTVに釘付けになりましたね。

あれはインを刺したフィジケラにちょっと無理があったようにも思うけど、でもあそこは行くしかないし、まぁ、どっちもどっちですかね。

そしてこのレースでその速さを見せつけたのは、ルノーのアロンソ

スタートから着々と2位との差を広げていき、ピット作業もそつなくこなし、1位の座を明け渡すことなく、そのまま最後は流し走行まで行って、余裕の勝利となりました。

というわけで最終順位は以下の通り。

1 F・アロンソ ルノー
2 J・トゥルーリ トヨタ
3 N・ハイドフェルド ウィリアムズ
4 J-P・モントーヤ マクラーレン
5 R・シューマッハ トヨタ
6 D・クルサード レッドブル

そう、トヨタがオーストラリアGPに続いて、なかなかいい位置につけてるんですよね。

ヨーロッパラウンドに入って各チームの新車が揃うまでは何とも言えませんけど、少なくとも今のところは、デザイナーのガスコインの言っていた、

『今回は表彰台の真ん中を狙うよ』

というセリフもあながち荒唐無稽というわけでもなさそうです。

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CL 準々決勝組合せ

欧州チャンピオンズリーグの準々決勝の組合せが決まりました。

リバプール(イングランド)vsユベントス(イタリア)
ミラン(イタリア)vsインテル(イタリア)
リヨン(フランス)vsPSV(オランダ)
チェルシー(イングランド)vsバイエルン(ドイツ)

では、それぞれ少し思うところを書いてみましょう。

ヘイゼルの悲劇
 ここはヘイゼルの悲劇の再来ということでサポーターは
ちょっと熱くなりそうですよ。特にアンフィールドは、ね。
個人的にはもちろんジェラードの爆発に期待します。
つまりリバプールの勝ち上がりに期待。

ミラノダービー
 あ~あ、ですね。去年の最高につまらないミラノダービーを
またやらかすんではないでしょうか。どうせまた0-0、0-0、
延長0-0のPKとかでしょう。そういうカルチョは、セリエAで
やってください。セリエAで見る分には、すごく楽しめるから。

どちらでも
 ともにけっこういいフットボールを見せているんで、意外と
準々決勝の中では一番面白い試合になるかもしれません。
ただ、ここを勝ち上がって、じゃあ次勝てるかと言われると、
やはり難しいでしょう。ということで、どちらでもよいです。

チェルシー堅い
 決勝T1回戦を見る限り、ミランとチェルシーの堅さは
群を抜いてます。さらにロッベンが戻ってくれば、攻撃力も
大幅UPなわけで、マカーイのいない、守備力だけの
バイエルンの勝利はなかなか難しいのではないかと。

もし、この通りに事が運んだとすると、決勝はこうなりますか。

チェルシーvsミラン

う、あまりに開幕時の大方の予想通りで面白くないなぁ。

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F1マレーシアGP予選

2005シーズンF1第2戦、灼熱のマレーシアGP予選。

上位は開幕オーストラリアとあんまし変わらない結果となりました。

1 F・アロンソ ルノー
2 J・トゥルーリ トヨタ
3 G・フィジケラ ルノー

決勝レースを見据えた燃料搭載量が予選タイムに大きな影響を及ぼすとは言え、この結果は少々意外ですね。

燃料をたくさん積んでいるんではないかと思われるマクラーレンが沈み、タイヤのハンデのあるフェラーリなんて12位&13位ですからね。

ま、これで決勝レースは面白くなりそうです。

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March 19, 2005

フィギュア世界選手権

モスクワで行われたフィギュア世界選手権。

日本人3人娘は、、、ダメでしたね。

5位 村主章枝さん
6位 安藤美姫さん
9位 荒川静香さん

この中でフリーで最もいい滑りをしたのは村主章枝さんで、途中ひとつ3回転が2回転になったものの、その他はほぼ完璧な滑りでショート10位から最終5位まで挽回してきました。

昨年の女王、荒川静香さんは途中の3回の3回転が2回転になったり両足着氷になったりと乱れてしまい、安藤美姫さんは期待された4回転を封印して大きなミスなしで滑りきったもののイマイチ得点が伸びず、共にショートから順位を下げてしまいました。

そんな中、すごかったのは優勝したスルツカヤ

3-3、3-2-2、3-2のコンビネーションジャンプ。
脚を変えての3回のビールマンスピン。
ビールマン状態のままエッジを変えてのスパイラル。

これらの難度の高いプログラムを、ノーミスで完璧に滑りきった、イリーナ・スルツカヤ。

フリーだけで130点を叩き出したこの滑りは、まさに圧巻。

5項目中4項目で8点台(残り1項目も7.93)なんていう得点は初めて見ました。

そして地元ロシアでの完璧な滑りを決めたスルツカヤの、会心の笑顔と、そしてあふれ出した嬉し涙には、ちょっとグッとくるものがありましたね。

とても、とてもいいシーンでした。

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March 18, 2005

牛乳醤油ごはん

黒バラの黒ワザ(ブラワザ)ごはん大研究より。

牛乳醤油ごはん。

これ、たまごかけごはんの味がするそうです。

なんかイマイチ信じられないんだけど、中居、中島、勝又、保田の全員が絶賛してたしなぁ。

ほんまかいな。

他には、

牛乳だけごはん
牛乳砂糖ごはん
マヨネーズソースごはん
レトルトハンバーグの残り汁ごはん
梅干しの残り汁ごはん

なんてのがあったけど、上3つはなぁ。。。

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March 17, 2005

YMCAタネ明かし

眞鍋かをりさんの「YMCA」には特に深い意味はなかったそうな。

でも、そこに鋭い切り返しを入れたツワモノがひとり。

ふむ。

ここで分かったことがひとつ。

かをりさんは本当にTBを全て読んでいて、

そして心の琴線に響く鋭いTBに対しては、

きちんとコメントなりTBなりを返してくれるんですね。

TBだけで300以上あったはずなのに、すごいです、かをりさん。

これならTBにもますます気合が入りますね。

って思うのはみんな一緒なんで、競争率はますます高まること必至だろうけど。。。

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March 16, 2005

俊輔にブーイング

海峡ダービーと呼ばれるセリエA、レッジーナvsメッシーナ

試合内容は0-2であっさりとホームのレッジーナが負けて、実は前半終了時点で、あーこりゃダメだって見るのをやめて寝ちゃったくらいでした。

ただ、以前から気になっている点がひとつ。

中村俊輔は、

弱小レッジーナのエースのはずなのに、

ホームのオレステ・グラニッロで、

ブーイング食らうんですよ。

いっつもいっつも。ボール持つ度に。

なんで

レッジョの人はそんなに俊輔キライなんか?

高給取りなのに、今シーズンは2点しか決めてないからか?

モザルトとかコッツァほどには、ここぞということころで活躍できないからか?

なんでだ

見ててとても悲しくなります。

誰か理由を教えてください。

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March 15, 2005

フィギュアスケートの魔力

フィギュアスケート関連の書籍をもう1冊紹介します。

フィギュアスケートの魔力
 梅田香子 今川知子著 文春新書』

少し前の「Number」の書籍紹介のコーナーで取り上げられていて、すぐに購入して読みました。

で、すごく、いいです。

今大活躍中の安藤美姫さん、村主章枝さん、恩田美栄さん、中野友加里さん、浅田舞&真央姉妹、といった現役選手へのインタビュー。

フィギュアスケートの歴史。

プリンスアイスワールドショーの舞台裏。

今川知子さんが取り憑かれたスケートの魔力。

「てるてる家族」撮影の舞台裏。

伊藤みどりさんや佐藤由香さんといった歴代メダリストの肖像。

アメリカのスケート事情

日本フィギュアスケートの未来

・・・

といった、非常に興味深い内容が綴られていて、一気に最後まで読んでしまいました。

そのくらい、面白いです。

内容について、ひとつひとつ書いていくと、それだけでだぶんBlog2週間分くらいは書けてしまいそうなんで、少しずつ小出しにしていこうかなと思ってます。

例えば、
今川知子さんは御近所さん?
・てるてる家族出演者の練習場所は?
・伊藤みどりさんはやっぱり天才
・佐藤由香さんはサラブレッド
・安藤美姫さんのぬいぐるみ
などなど・・・。

とにかくですね、

けっこう今が旬の話題も載ってますし、

新書で750円と大変お求め安い価格になっておりますし、
(通販みたい・・・)

一度手に取って、読んでみることをお勧めします。

ぜひ

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March 14, 2005

世界フィギュアスケート選手権特集

明日3/14に開幕するフィギュアスケート世界選手権特集が、@NIFTYで組まれてます。

日本からは荒川静香さん、安藤美姫さん、村主章枝さんの3人が出場し、イリーナ・スルツカヤ、ミシェル・クワンを相手に、どこまで表彰台に上れるかが注目されるこの大会。

まずはプレ企画と言うことで、安藤美姫さん、村主章枝さんについての、佐藤信夫コーチのインタビューが掲載されてます。

ストレートステップでの鮮やかなエッジさばきで世界チャンピオンになった佐藤由香さんを育てた名コーチだけに、いろいろ面白い話を読むことができます。

ぜひ御一読あれ。

さらに、いろいろなサイトへのリンクも載っていて、結構タメになります。

さらにさらに、関連書籍のところに載っている本。

『日本女子フィギュアスケートオフィシャル応援ブック
 最も強く最も美しいスケーターたちの競演     』

これ、うちにもあります。

そしてこれ、ものすごくイイです。

ぜひ御一読、どころか、二度三度と読む価値ありです。

ホントに。

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March 13, 2005

この集団は・・・

かをりさん発見の、超きもいカエル

確かにこれは。。。

ちょっとスゴイです。

この集団の図は、

ひとつ沈んでて、

いっぱい浮いてて、

なんじゃこりゃぁぁぁ!!!

なんか夢に出てきそうですよ。。。

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March 12, 2005

ぷっすまに管野美穂さん

先々週のぷっすま菅野美穂さんが出てました。

今回は、新・記憶力絵心クイズ。

司会になった時に、

マツケンサンバのお題の時の小ネタの

東京ドームで数万人でマツケンサンバを踊る

シーンを想像し、ひとつツボにはまって、司会を放棄しての大笑い。

バッファローで1位になり、

さらに悪魔の飲み物を偶然にもコーヒーと正解し、

トリフィーリ・ネックレス&ブレスレット29400円をGET。

そしてドロンジョ様バットマンで、

画伯のマスクの大きいバットマンに敗れて、

極上フランス料理代34650円を自腹でお支払い。

何か一芸と言われて、

女優なのに、

ネバーエンディングストーリーのファルコンの顔マネをする。

そして、

あははは・・・

と気持ちよく笑う管野美穂さん。

いい人ですよねぇ。

たぶん、普通にしゃべってても、とても楽しい人だと思います。

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March 11, 2005

CL B16-2⑤ ユベントス

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndReg。

ユベントスvsレアル・マドリード

舞台は、トリノのデッレ・アルピ、つまりアルプス・スタジアム。

この試合を決めたのは、あまりにも美しい、2つのゴールでした。

ひとつめは、75分

この試合を通じて最高にキレキレの動きを見せていたカモラネージが、エリアのやや外側の右から上げたクロスが、ゴール左奥まで流れそうになったところにイブラヒモビッチが走りこんできて、ラインぎりぎりでヘッドでゴール前に落とします。

この落としに合わせたトレセゲの動きはまさに絶品

ゴール前に突進しながら一瞬の判断で急停止してDFを外してゴール正面でフリーで待ち受けると、イブラヒモビッチの落としに一瞬ハーフバウンドで前で合わせる素振りをみせるも、そこから素早く切り替えて軽くステップバックすると、空中高くに跳ね上がったボールを、左足でオーバーヘッド気味にインステップで打ち抜きました。

そしてボールはカシージャスの手をすり抜けて、ゴールネットを豪快に揺らしました。

トレセゲの一瞬の判断が生んだこの美しいゴールで、ユベントスはトータルスコア1-1とし、スコア上イーブンに戻しただけでなく、心理的に優位に立ちました。

そしてふたつめは、延長後半の116分

ゴール前の混戦から正面にこぼれてきたところを、右足でしっかりと押さえて振り抜かれたボールは、DF4人の間を超高速かつ低く鋭い弾道で一直線に抜き去ると、そのまGKまでもぶち抜いてゴールネットを揺さぶりました。

これぞまさにミドルシュートの真髄

決めたのは、サラジェッタ

ここまで116分間を通じてほとんど目立たなかったサラジェッタが土壇場で魅せた一瞬の輝き。

この値千金のゴールで、ユベントスの準々決勝進出が決まりました。

にんまり

でもね、この試合でのレアルは、確かに昨シーズンまでとは完全に別のチームでした。

銀河系戦士たちがふわふわとプレーをして誰も守備をしないのでポロポロ点を取られて負けていく、そのユルさがきれいさっぱりと消失してました。

鬼のルシェンブルゴ監督の下、専門職のグラベセンはもちろん、ジダンやベッカムやフィーゴ、さらにラウールまでもが必死にボールを追いかけ回し、過酷な走り込みで体が少し絞れたロナウドは怪物の片鱗を一瞬覗かせてテュラムとカンナバロのおそらく世界最強センターバックコンビを置き去りにし、さらに終盤には疲れの見えるラウールやジダンやベッカムをあっさりと交代させる潔さ。

これからもこんな真剣なフットボールを見せてくれるなら、レアルの試合を観る価値はあるかも、ね。

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CL B16-2④ リバプール

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndReg。

バイヤー・レヴァークーゼンvsリバプール

舞台は、レヴァークーゼンのホーム、バイアレーナ。

注目は、ホームではとにかく強いと評判のレヴァークーゼンに対して、1st Regでリヴァプールが3-0としながら終了間際に喫した1失点がどう響いてくるか、でした。

が、そんな心配は杞憂でした。

好調ルイス・ガルシアがどかんどかんと2発決め、さらにミラン・バロシュも1発決めて、3-0としたところで勝負あり。

1点返されたものの、トータル6-2という圧倒的なスコアでの快勝で、準々決勝進出を決めました。

ちょっとケガ人が多いのが気になりますが、

この試合でサスペンデッドから復帰したジェラードと、

絶好調ルイス・ガルシアと、

たまにワケの分からないすごいプレーをするバロシュの、

3人が織りなすアタックは、見ていてとても楽しく、この先を予感させるに十分です。

うん。

これはちょっと期待できるかも。

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March 10, 2005

CL B16-2③ アーセナル

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndReg。

アーセナルvsバイエルン・ミュンヘン

舞台は、ロンドンのハイバリー、いい雰囲気のスタジアム。

アウェイで1-3と敗れたアーセナルは、ホームでFWにデニス・ベルカンプを使って、2-0あるいは3点差以上での勝利を目指します。

前半は、共にゴール前まで迫りながらも、決め手を欠いて無得点。

そして66分。

センターライン付近やや左からコールの上げた長~いクロスに走りこんだのは、ティエリー・アンリ

右足インサイドで軽くトラップすると、

そこからツーステップで左足をシュッ。

まさに、完璧なトラップ完璧なシュート

同僚のベルカンプも真っ青(たぶん)。

さあこれであと1点取ればプラン通りにアウェイゴール差で勝ち抜けです。

すごい勢いでバイエルンゴールに迫るアーセナル。

しかし、なかなかゴールは生まれません。

逆にバラックにすごいシュートを放たれて、レーマンが必死にセーブ。(たまにはいいプレーするやん。)

そして89分にベルカンプの鋭いグラウンダーのシュートがポスト左に外れたところで万事休す。

結局トータル2-3でアーセナルは敗れました。

うぅ

また勝てなかったかぁ

ま、確かにアウェイの割にはバイエルンが攻撃的ないい試合してたし、その点は意外と好感は持てたんだけどね。

でも、でもなぁ、はぁ。。。

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March 09, 2005

G7とか

かをりさんからのお題は、面白仲間内言葉

う~ん、なんかあるかなぁ。

ないこたないけど、面白くはNikeもするなぁ。

◆G7

 先進7カ国蔵相会議、ではなくて、7月に行くゴルフのことをこう呼んでます。11月だったらG11、ですね。さらにGと言えばゴルフのことになります。

◆T7
 おんなじ。つまりTといえば、テニスになります。

◆F1
 フォーミュラ・ワン。

・・・やっぱりおもろくないなぁ。

ところで、YMCAは何の略なんでしょ?

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CL B16-2② ミラン

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndReg。

ミランvsマンチェスター・ユナイテッド

舞台は、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ、通称サンシーロ。

1stRegでアウェイで勝ったミランは、かなりの余裕を持って臨めたであろうこの試合。

一言でいうなら、磐石、でした。

一分の隙もない完璧なディフェンスとクレスポの鮮やかな一発で1-0の勝利。

文句なしにゲームプラン通りの、まさに完璧な試合運びでした。

やっぱ強いですよ、ミラン。

ファンタジックなプレーはあまり多くなく、わくわく感はバルサ(負けちゃったけど)に遠く及ばない感じはします。

しかし、失点をゼロに抑える守り方と、1点を取る攻め方を実によく知ってます。

このチームも、負けませんわ。

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CL B16-2① バルサ

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndReg。

事実上の決勝戦と謳われたチェルシーvsバルサ

場所は、ロンドンのスタンフォードブリッジ。

審判は、ピエルルイジ・コッリーナさん。

事実上の決勝らしい舞台は整いました。

そしてキックオフ。

ドログバもロッベンもいないのに、前半8分(グジョンセン)、17分(ランパード)、19分(ダフ)と立て続けにバルサのディフェンス(ザルだったけど)を切り崩して、一気に3点を取ったチェルシー。

観客の誰もがこれで一安心、と思ったでしょう。

しかしそこからのロナウジーニョが凄かった。

PKをGKの飛んだ方向と同じコーナーに決めた1点目。

そしてゴール真正面でボールを受けて、その場で軽快にサンバを踊った後に、右足を鋭く一閃。

トーキックで蹴られたボールは左コーナー一杯に飛んでいき、名手チェフもさすがに一歩も動けず、ゴールに吸い込まれての2点目。

これでトータルスコア4-4の、アウェイゴール1-2となり、バルサの勝ち抜け条件が整いました。

そして、ここで前半終了。なんと濃密な45分間

しかし、後半はやはりこのままでは終わりませんでした。

両チームともいい形で攻撃を仕掛けるものの、最後にポストに嫌われて、得点の入らないままに迎えた76分。

左からのコーナーキックに対して、かなり後ろから走りこんできて、綺麗に斜めに合わせてファーサイド一杯に流し込んでのゴールが生まれました。

決めたのは、ジョン・テリー

チェルシーの頼りになるキャプテンでした。

これでトータルスコア5-4で、逆にチェルシー勝ち抜け条件が整います。

追い込まれたバルサは最後にジュリとマキシロペスを投入して1点を取りに行ったものの、最後のFKでデコのシュートがゴール左を抜けたところで試合終了。

チェルシーの勝ち抜けが決まりました。

あぁ。。。

がっくり。。。

もしバルサが決勝まで行ったら、トルコまで観に行こうと思ってたのに。

でも、チェルシーはホントにいいチームです。それを今回改めて強く感じましたね。

守備が堅く、カウンターからもセットプレーからも点が取れる。

さらにロッベンとドログバが帰ってきたら流れの中からも点が取れるはず。

これじゃ負けませんわ。

モウリーニョの別チームでのチャンピオンズリーグ連覇は、結構アリかもしれませんよ。

でも、でもなぁ、はぁ。。。

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March 08, 2005

織田信長の末裔

織田信長の17代目の末裔。

織田信成

フィギュアスケート世界ジュニア選手権の男子を制したのは、そんな少年でした。

すごいですねぇ。

あの織田信長の、、、ねぇ。

でも、17代目にもなると、安土ではなくて、大阪出身で大阪に住んでるんですね。

ちなみに女子は浅田真央さんがちゃんと優勝してました。

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March 07, 2005

かをりさんはインテリスタ

かをりさんは、ブログの女王にして、

インテリスタだったんですね。

と言ってももちろん、

セリエAのインテルミラノの熱烈なサポーター

というわけではなくて。

入ってるんだって、

ピポピポン♪

ってやつが。

へぇ。

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March 06, 2005

F1オーストラリアGP決勝

大荒れの予選だったにもかかわらず、決勝レースは比較的順当でした。

最終順位はこんな感じ。
1 G・フィジケラ ルノー
2 R・バリチェロ フェラーリ
3 F・アロンソ  ルノー

レース全体を通じて、ルノーとフェラーリ、そしてジャガー改めレッドブルの速さが目立ちました。

あとは散々言われていた、レース終盤でのタイヤの劣化がほとんどなかったのが驚きでした。

もっとタイヤがボロボロになって、みんなずるずる滑りながらコーナーを抜けていくのかなぁと思ってたんですけどね。

そして優勝したフィジケラ。

表彰台では後ろを向いてスポンサーを大きくアピールしたり、表彰式後のインタビューで、目に涙を浮かべながら、

「ホントにうれしい。みんなありがとう。」

と繰り返すあたり、そのイイ人っぷりが滲み出てました。

少なくとも無駄なちょっかいを出してクラッシュしたシュー兄よりは、間違いなく好感が持てる人物ですね。

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F1オーストラリアGP予選②

2005シーズンF1開幕戦、オーストラリアGP予選2回目

結局あまりにも大きかった1回目のタイム差を取り返すことはできず、スターティンググリッドはほとんどそのまんまとなりました。

1 G・フィジケラ ルノー
2 J・トゥルーリ トヨタ
3 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW

とりあえず地元のウェバーが2回目トップタイムをマークして、観客がかなり盛り上がっていたようなので、よかったんじゃないでしょうか。

そしてシュー兄、琢磨、マッサがピットもしくは最後尾スタートということで、決勝レースでは鬼気迫る追い上げってやつが見れるかもしれません。

それにしても、今回の予選レギュレーション変更は、どうなんでしょうね。

昨シーズンまでは決勝レース戦略ってのがもしかしたらドライバーの速さそのものよりも重要だったかもしれませんが、

今シーズンからは予選のドライバーの速さそのものよりも、

予選レース戦略でスターティンググリッドが決まるんでしょうか?

それもどうかと思うんですけどね。

個人的には、

完全イコールコンディションで、

とにかく速いドライバーが勝つ

そんなF1世界選手権にしてもらいたいんですが。

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March 05, 2005

未来の椅子?

これはおそらく、10年くらい先に最新流行となる、超未来デザインの椅子とか。

あるいは20年くらい先に巷で隠れた大人気となる、虫型ロボットの1号機とか。

・・・

かをりさんのまわりって、ホントにネタに事欠きませんねぇ。

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F1オーストラリアGP予選①

2005シーズンF1開幕戦、オーストラリアGP

メルボルンのアルバートパークサーキットで行われた公式予選1回目は、まさに大荒れとなりました。

最初は超ウェットで、次第に乾いてきてちょいウェットになり、そしてドライに近くなってきたと思ったら、

イキナリの土砂降りで超ウェットに逆戻り。

このあおりをモロに食ったのがフェラーリ、シュー兄。

なんと予選1回目のタイムは最下位です。

そして佐藤琢磨。

アタック前の周回中に、超ウェット区間で要注意と今宮さんが指摘していたコーナーでウォールにクラッシュして記録ナシ。

終わってみれば上位はこんな感じでした。
1 G・フィジケラ ルノー
2 J・トゥルーリ トヨタ
3 M・ウェバー ウィリアムズ・BMW

しかもコンディションの違いでとんでもないタイム差がついてしまったんで、天気の回復が予想される明日の公式予選2回目ではたぶん順位は動かないでしょう。

スターティンググリッドの顔ぶれ、わけ分かんなくなりそうな予感です。

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March 04, 2005

横峯さくらさんの公式サイト

女子ツアー開幕に合わせて、横峯さくらさんの

公式サイト

Blog

が開設されました。

できたばかりなんで、まだアクセス数もコメント数もTB数もたいしたことないですけど、たぶんすぐにとんでもないことになるでしょうね。

ということで、

目指せ、かをりさん越え!!

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March 03, 2005

女子ゴルフ明日開幕

女子ゴルフツアー2005シーズンが明日開幕します。

ちなみに注目の初日の組み合わせはこんな感じ。

13 10:18
*諸見里しのぶ
北田 瑠衣
不動 裕理

14 10:27
*宮里 美香
横峯さくら
宮里  藍

ちょっと狙いすぎかなぁと思うけど、TV的にはおいしそうです。

13組のしのぶさんvs瑠衣さんのビューティフルスイング対決とか、14組の美香さんvsさくらさんの豪快スウィング対決とか。

ただ、関西では金曜日の放送はないのがとても残念ですが。

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March 02, 2005

アヴリル!!

アヴリル・ラヴィーンのライブに行って来ます!!

『Complicated』や、
『Sk8erBoi』や、
『He wasn’t』を、

目一杯楽しんできます!!

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March 01, 2005

ファイヤ~

かをりさ~ん、いくらアフロが燃えやすそうだからって、

火付けちゃだめですよ。

中身はふつうの人間なのですから。

それはそうと、ストレスを発散する方法ですか。

結局のところ、なんかに当り散らすしかない気がしますけど。

その対象は、

マイクでも、
ドアでも、
アクセルでも、
財布でも、
食べ放題でも、
動物でも(あんましよくないかも)、
人間でも(これは微妙、相手による)、

ま、何でもいいと思うんですけどね。

それが犯罪にならず、かつ人間としての尊厳を失わなければ。